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産後ケアのNPO法人マドレボニータ オフィシャルブログ

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2017年12月18日月曜日

「産後のことを妊娠前〜中から知ることは女性の社会復帰の大きな助けになる」~講座開催報告/住友商事労働組合さま

去る12/6に、住友商事労働組合さまにて、ランチタイム講座「“プレワーキングペアレンツ”のための、ワクワク!産後の乗り越え方と復職準備」を開催しました。

この講座開催のきっかけを作ってくださったのは…2人の産後ケア教室OGさん(月島教室)!
これまでも口コミで社内の育休社員さんが何人も産後ケア教室で産後のリハビリに取り組んでこられており、現在は企業のカフェテリアプランでも教室の受講料補助が受けられるようになっています。
今回、「口コミだけでなく、男女問わず、もっと多くの社員に産後について知ってもらいたい!」と労働組合さんにご提案いただき、講座が実現しました!

労働組合のご担当者(右端)、住友商事の人事ご担当者(右から2人目)、そして講座開催のご提案をくださったOGのお二人(写真左の2名)です!

講座へは約50名が参加。男性のご参加も数名いらっしゃいました。
労働組合さんがお弁当をご準備くださったので、お昼休みのチャイム直後から続々とお集まりいただき、ランチタイムを最大限使って内容をお伝えすることができました。誘い合ってご参加の方も多数お見受けし、多くの方にカジュアルにご参加いただける場を作ってくださったことが大変ありがたかったです。


マドレボニータの講座の特徴は「データも使って論理的に伝える」ことや「男女両方が主体的に『産後』に取り組める方法を具体的に伝える」ことです。
ランチタイム講座は短時間集中型なので、比較的スピード感をもってどんどん情報をお伝えしていくことになるのですが、みなさん真剣に集中して聞いてくださっていました。  

終了後のアンケートからも

  • 産後のことを、妊娠中/妊娠前から知ることは女性の社会復帰の大きな助けになると思いました。(30代女性/妊娠中)
  • 産後は直ちに育児!と思っていたが、まずは休むことが重要だとわかり、勉強になりました。知らない人も多いと思います。(20代女性/将来子どもを持つ可能性がある)
  • 産後の実態を知った上でこれからを過ごすのと過ごさないのでは大きく違うと感じた。(30代女性)
  • 自分も知って出産に臨めていたらどれほどよかったか…と思いました。(30代女性/産後1年以内)
  • 初めて知ることが多くて、とても為になった。他の人にもすすめたい。(30代男性) 
…といった声が寄せられました。  

▼開催が増えています!マドレボニータの「産む前」からの企業向け講座についてはこちらから

2017年12月4日月曜日

「生まれてからでは遅いということがよくわかりました」~講座開催報告/株式会社セプテーニさま

去る11/29に、株式会社セプテーニさまの本社にて、社員さん向けのランチタイムセミナーを開催しました。

タイトルは「知らないと損!? 産前産後のパートナーシップ」。 セプテーニさまの、全社員のワークライフバランス向上を目的とした部署横断プロジェクト「hug-kumi(はぐくみ)委員会」さま主催によるもので、「出産をきっかけに変化する夫婦の関係性やその原因を事前に知る機会を提供することで、公私どちらでも高いパフォーマンスを発揮できる環境作りを支援したい」と企画くださったものです。

大きな特徴だったのは、ご参加者の属性です。マドレボニータの企業向けのセミナーでも先進的な、そして大変嬉しいケースとなりました!

  • 21名中男性が12名(57%)。 
  • 21名中15名が自分自身やパートナーの「産後」を経験したことがない方(71%)。 
これから迎える機会がある(かもしれない)「産後」のために、またはそうした人々とともに働くメンバーとしてサポートについて知るためにご参加くださいました。


お昼休み開始のベルがなってから席を立っても間に合い、お昼休み終了のベルが鳴る前に終わるランチタイムセミナー(素敵なお弁当付き☆)なので、短時間ですが「知らないと損!」という内容をコンパクトにわかりやすくお伝えするよう務めました。
壇上からもみなさんが真剣にお話を聞いてくださっている様子が伝わってきました。
途中でアプリ「ファミリースタート」を紹介したときには、早速QRコードをかざしてダウンロードしてくださる方もいらっしゃいました!

終了後のアンケートでは「『産む前』にこのセミナーを聞くことで家庭の『産後』は変わると思いますか?」という問に対し、21名全員が「そう思う」と回答くださいました!

こんな感想を寄せてくださった方も。

  • 周りから大変と聞くがイメージがついていなかった。今回具体的に知ることができてとても良かった。」(30代女性)
  • まだ先のことですが、前もって知っておくことは大事だと感じました。」(20代女性)

さらに、今回の企画は今年で3年目を数える「寄付月間」の公式認定企画でもありました。セミナーの最後に、公式認定企画の申請をくださったセプテーニグループのgooddo株式会社の下垣社長が「企業がなかなか事業として取り組めない社会問題の解決に取り組むのがNPO。そのNPOを応援する方法の一つが寄付である」ことをお話くださいました。
そんなお声がけもあって、ご参加者有志からご寄付もいただきました!


セプテーニさんでは、これからますます「産前・産後」に差し掛かる社員さんが男女ともに増えていくとのことです。ぜひ、社員さんたちが夫婦で手を携えて「産後」というトランジションピリオドを乗り越えていくために声をかけあえるコミュニティになっていただきたいと思っております。

▼開催が増えています!マドレボニータの「産む前」からの企業向け講座についてはこちらから

2017年7月26日水曜日

開催報告/復職支援プログラムでの講座(ソシオネット株式会社)

去る7月20日(木)、ソシオネット株式会社さまにて『ワーキングペアレンツになるために・支えるために』というタイトルで講座を開催いたしました。

ソシオネットさまはマドレボニータの「復職支援プログラム」を昨年から導入いただいており、今回の講座はこのプログラムの2本柱のうち、「『産む前』からの講座」にあたるものです(もう一本の柱は、「『育休中』にマドレボニータの産後ケア教室を活用して心身のリハビリと復職に向けての準備をする」です)。


今回は全社員を対象とした定例会の一部として実施いただいたため、年代、属性、お立場、また「産後」への関わり方もさまざまな方にご参加いただくことができました。また、お得意先にもご案内いただき、他社からのご参加者もいらっしゃいました。

冒頭には山下聖社長からこの取組を『女性の支援』とは考えていません。社会を変革していく上では『多様性』が大変重要で、ライフチェンジを抱えている人も一緒に働いていく時代。そのライフチェンジとは女性特有のものではないし、そもそも育児も女性に限った問題ではなく、家庭をもつ人の責任。多様性のエッセンスとして「産後」について知ることで、そこから何かを学びとろうという思いがあります。なので、女性社員の福利厚生についての話、ではなく、社会のトピック=会社のトピックということを認識して話を聞いてほしいとのご挨拶をいただきました。


この講座を全社員対象にされたこと、また「産後ケア教室」の受講料補助の対象を女性社員だけでなく、男性社員のパートナーにも広げていらっしゃる理由が、このお話からもおわかりになるかと思います。

中盤の気付きシェアやコミュニケーションワークにも積極的にお取り組みくださる姿が見られました。


講座の終盤では、この復職支援プログラムを育休中に利用してこの春復職された社員さんから体験談もお話いただきました。


終了後のアンケートでは
  • ちょうど私が子供を考えている時期だったため響きました。(男性・将来的に子どもをもつ可能性がある)
  • 今まさにパートナーが5ヶ月目で今後の事を話している所でした。色々と話が聞けて良かった。(男性・パートナーが妊娠中)
  • 産休・育休中の過ごし方が復帰のために重要であることを認識できました。(男性・部下に産育休中や復職直後の社員がいる)
  • もっとはたらく女性に対して、産後(前)の取り組みなど理解を深めたいと思った。(女性)
といったご感想をいただきました。

先の内閣府「社会的インパクト評価の実践による人材育成・組織運営力強化調査」でも導入企業としてヒアリングにご協力くださったソシオネットさま。企業でのダイバーシティや復職支援におけるご活用の先行事例として、これからも連携させていただきたいと思っております。

▼マドレボニータの「産後ケア教室」の社会的インパクト評価レポート(内閣府NPOホームページ内)はこちら
ソシオネットさまのインタビューは73-77ページです。

▼ソシオネットさまが導入くださっている「復職支援プログラム」についてはこちらから(各種資料ダウンロード、お問い合わせ先もご参照いただけます)

2017年6月27日火曜日

マドレボニータが内閣府「女性のチャレンジ賞」を受賞しました!

この度NPO法人マドレボニータは、平成29年度 内閣府「女性のチャレンジ賞」を受賞しました。
受賞が公表された6/21(水)に首相官邸にて安倍内閣総理大臣、加藤内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)ご出席のもと表彰式が行われ、団体を代表し、理事長の吉岡マコが出席いたしました。


女性のチャレンジ賞とは…
今回マドレボニータが受賞した「女性のチャレンジ賞」は「政策・方針決定過程に参画し主導的立場を担っていくことを目指す「上」へのチャレンジ、新たな分野に活躍の場を広げる「横」へのチャレンジ、出産・育児後の再チャレンジで活躍しており、チャレンジの身近なモデルになると思われる女性個人、女性団体・グループ」を表彰するもので、平成16年度から毎年表彰が行われています。

受賞者一覧(内閣府男女共同参画局ウェブサイト内)
受賞者活動概要(同上)

他薦方式のこの賞に推薦くださったのは、合同会社西友さまによる「産後ケアバトン制度」への助成実現にご尽力くださった、元西友のバイス・プレジデントで現在デロイトトーマツグループの金山亮さんです。

内閣府が発表した受賞団体紹介にもある通り、

などを評価いただけたものと、大変嬉しく光栄に思っております。
また団体での受賞ということで、団体のメンバーや会員さんみんなの「チャレンジ」を表彰いただけたことにも喜んでいます。
加藤勝信内閣府特命担当大臣と代表の吉岡マコ

表彰式と同じ日には東京国際フォーラムにて「男女共同参画社会づくりに向けての全国会議」が行われ、代表の吉岡マコが取組事例発表をしました。

当日のスライドとお話した内容はこちらでご覧いただけます。
内閣府サイトの開催報告では動画も公開されておりますので、是非ご覧ください。

これからも「産後が起点となる社会問題の解決」に向けて、さまざまなステークホルダーと連携しながら活動に邁進してまいります。


復職支援は「産育休から」の取り組みがレバレッジポイント!〜マドレボニータの復職支援プログラム
サービス紹介サイト(資料ダウンロードなどもこちらから)
お問い合わせ

2015年10月21日水曜日

発足!3・3産後サポートプロジェクト ―キックオフフォーラムに登壇しました―

こんにちは。マドレボニータ事務局スタッフの太田智子です。

先週10月15日(木)に、「産後」にまつわるプロジェクトが発足しました。
「3・3(さんさん)産後サポートプロジェクト」

産後のサポートの必要性を家族、企業、地域に伝え、産後女性と赤ちゃんの笑顔を増やすための活動です。

3・3産後サポートプロジェクト ホームページより☆
『産後1~3カ月までが、いちばん孤独で、しんどかった』
そう語る産後ママが増えています。
『産後うつ』の発症、『幼児虐待』も、この時期に起こることが多く、祖父母などの家族のサポートと、職場の意識、ママのニーズを調査したところ、ママのニーズとサポートにギャップがあることが浮き彫りになりました。

そこで、これまでの日本の産後サポートの文化である『床上げ3週間』『1カ月まで』を→『産後3カ月』に延ばし、産後のサポートの必要性を家族、企業、地域に伝え、産後のママと赤ちゃんの笑顔を増やすプロジェクトをスタートさせます!」



「産後」にさまざまな立場から関わる組織や個人が横断的につながる、ありそうでなかったこの取り組み。マドレボニータも「スペシャルサポーター」として参画させていただくことになりました。


そして、このプロジェクトの発足日に、NPO法人ファザーリング・ジャパンさんの全面協力により、文京シビックホールにてキックオフフォーラムが開催されました。

フォーラムではまず、発起人のお一人である棒田明子さんより、プロジェクトの概要と、「赤ちゃんにやさしい家族・企業の五カ条案」の発表がありました。

続いて私太田が「産後も”LIVE YOUR LIFE”!-家族、企業、地域に伝えたい3つのこと-」と題して基調講演をさせていただきました。

講演では、マドレボニータがお伝えしている「産後の三大危機」の他に、産後のサポートとしての夫の役割について、実例を交えてお話しましたよ。
こちらの写真はマドレボニータ正会員の上松恵子さんにご提供いただきました!


夫の役割は…!



「3・3産後サポートPJ」が提唱する「3ヶ月間のサポート」の意義深さについても、マドレ式に分けた産後の3つの期間に重ねてコメントさせていただきました。


冒頭で発表された「赤ちゃんにやさしい家族・企業の五カ条」の案に対しては、休憩中にご参加者の意見が集められ…後半のパネルディスカッションへ。

こちらのお写真をご提供くださったのは、正会員でドゥーラ協会の有山美代子さん!


「こんな項目も含んだほうがいいのではないか」「タイトルにはこういうニュアンスも含んで欲しい!」とご参加者の声も紹介され、活発な意見が交わされました。

「赤ちゃんにやさしい家族・企業の五カ条」は年内には発表される予定とのことです。

関わるみなさんの活動は幅広く、さまざまですが、
「産後について、まだまだ知られていない!」
「産後女性へのサポートが必要。具体的に何が必要かも社会に広く知られていかなければ!」
という思いは共通しているなと思いました。

プロによる産後ケア、それを誰もが当たり前に受けられるための制度面の整備
加えて、出産と産後を迎える夫婦も支える周りの人も、産後に必要なことを知っていて、当たり前にアクションができる「文化」の醸成
どれも欠けることなく、みんなで協力して作っていきたいとあらためて思いを強くした一日でした。

3・3産後サポートプロジェクト、これからぜひご注目ください!

(文責:マドレボニータ事務局 太田智子)


  
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2013年7月24日水曜日

今年も豪華ゲストをお招きして開催!9/7(土)Madre Bonita DAY、参加受付中☆

こんにちは。事務局スタッフの太田智子です。
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昨年9月に初めて行った“マドレボニータをもっと身近に感じていただくイベント、
Madre Bonita DAY 2012
NPO法人設立5周年企画ということで開催したのですが、大変好評で早々に満席になりました。ご参加いただいた方からも「参加してほんとによかった!」とのお声を多数いただきました。
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↑昨年の様子です

そんなわけで今年もやります、『Madre Bonita DAY 2013』!
現在参加申込みを受付中です。

今年のゲストもびっくりするほど豪華です。
なんと、まついなつきさん(エッセイスト・占い師)と窪美澄さん(小説家)のお二人です!

不朽の名作『笑う出産』の著者であるまついなつきさんと、代表の吉岡マコは、15年来の地域の友人です。まついさんの三男の史生くんと、吉岡の息子リクくんは、保育園の1歳児クラスから中3までずっと一緒というご縁。




第24回山本周五郎賞受賞作ふがいない僕は空を見た晴天の迷いクジラアニバーサリーなど、マドレ界隈でもファンの多い小説家である窪美澄さんは、ライター時代の10年前に、初めてマドレボニータを育児雑誌で紹介してくださったかたなのです。また、ベネッセのBefa! のマドレボニータの監修ページの文章は、なんと、実は、窪美澄さん執筆なのです。

  



そんなまついさんと窪さんと吉岡は、実はご近所友達でもあり、まついさん、窪さんともに、マドレボニータを初期の頃から応援してくださっているということもあり、今回のご登壇を快諾してくださいました。


このブログをお読みいただいているみなさまの中には、ご自身や周りの方が産後の大変さを実感されたり、
産後ケアの必要性を痛感されたり…という自らの体験をお持ちの方もいらっしゃると思います。

このイベントの最初のセッションでお聴きいただく「マドレボニータが提唱する『美しい母』文化とは?」では、
そのご自身の経験が、社会の「こういう部分とつながっているんだ」という感覚を
お持ちいただけるのではないかと思っています。

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↑クラス同様、生後210日以内の赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。バランスボールで弾みながら講演を聞くこともできます。赤ちゃんを寝かせるマットもご用意しますよ★

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聴くだけでなく、想いを語り、参加者と交流できる時間も☆


会場の都合上、先着順70名のお申込みをもって、受付終了となります(増員はできないんです(;д;))。
ご興味あるかたはぜひお早めにお申込みください!

【実施概要】

日 時:9月7日(土)13:00~16:30 ※12:45開場となります

会 場:d-laboコミュニケーションスペース(東京ミッドタウン7階)
※スルガ銀行株式会社さまから無償で会場をお借りします。

定 員:先着70名

参加費:
【正会員】1500円/【賛助会員・マンスリーサポーター・非会員】2500円
(+お気持ちで100円以上のご寄付をお願いします)
※参加費から経費を除いた額はすべて産後ケア普及のための活動に使わせていただきます。

赤ちゃんの同伴について:
・2013年2月9日以降にお生まれの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。
・この日より前にお生まれのお子さまは、信頼できる方にお預けの上、単身でご参加ください。

▼開催概要・お申込みは下記よりお願いいたします
※Facebookにもイベントページを開設しておりますが、正式なお申込みは下記ページとなります
http://kokucheese.com/event/index/102091/

▼昨年のMadre Bonita DAYの様子はこちらでご紹介しています
http://madrebonita.blogspot.jp/2012/09/madre-bonita-day-2012.html

☆こんなあなたのためのイベントです!
・産後クラスは卒業したけど、そのプログラムを作り産後ケアを広める活動をしているマドレボニータのことをもっと知りたい、関わってみたい!
・私は“産後”じゃないけど、マドレを応援したい。まずは何から…?
・クラスの卒業生じゃないけど、マドレボニータのことが気になる!
・仕事以外での社会貢献活動に興味がある。例えば『マドレボニータ』ってどんなもの?
・NPOで働きたい、自分でNPOを立ち上げたいと思っている。
・性別や結婚や妊娠・出産の有無を問わず、『マドレボニータ』をもっと知りたい、応援したいという方はぜひ!カップルでのご参加も大歓迎☆

ご質問、お問い合わせは info★madrebonita.com (★を@にしてください)
へお気軽にお寄せください。
たくさんの方のお申込みをお待ちしております☆

Madre Bonita DAY2013担当:
マドレボニータ事務局 北澤・太田・小杉(インターン)

【文責:マドレボニータ事務局 太田智子】