2018年11月16日金曜日

【開催報告】マドレラウンジ#5「おとこもすなる産褥ヘルプ」~マドレ男子会がつくる新しいコミュニティの価値観

11/10(土)杉並区・浜田山会館にて、第5回となるマドレラウンジを実施しました!


今回のテーマは「おとこもすなる産褥ヘルプ」ということで、浜田山から全国の産褥部屋にもお届けすべくTwitter中継も実施したのでよかったらそちらもご覧ください。≫https://twitter.com/madrebonita ハッシュタグ #マドレラウンジ

サブタイトルにある「マドレ男子会がつくる新しいコミュニティの価値観」については、ゲスト・中野陽太さんがつくってくれたラップの歌詞にすべて集約されています。
動画もぜひご覧ください!

「困っている人ほどSOSが言えない…」そんな言説もありますが、私たちが伝えたいのは「助けて」の声が上がる前に、手を差し伸べあえるコミュニティをつくろうということ。

そのコミュニティをつくったり「わたし行くね~」と気軽に言えるコミュニケーションの手段をつくっておくことなんですね。

「ヘルプの調整は夫の役目」という歌詞にあるとおり、夫だからこそできること、じつは、たーくさんあります♪ わからなければ聴いてくれ!ってことなので、マドレ男子会(@MadreDanshi Twitter Facebook Instagram)にもぜひお気軽におこえかけください。

次回は12月9日(日)10時~渋谷にて『読書』をテーマに開催します。

みなさん最近、本読んでますか?
移動時間もスマホ片手にネットニュース、メールやチャットで仕事…なんてことが当たり前になってきて、ゆっくり本を読む時間がなかなかとれないですよね。

そんな今日だからこそあえて「読書の愉しみ」について語り合ってみたいと思います。
読めた冊数は少なくても、今年出会ったお気に入り本、あなたのベストブック・オブ・ザ・イヤーを教えてください。

また当日は年末にふさわしいスペシャル企画も開催予定です!
ぜひお越しください。
▼マドレラウンジ詳細・お申込みはこちら
https://goo.gl/E7xLcz

「マドレラウンジ」は小さなファンドレイジングイベントでもあります。参加費はいただいていませんが、この場に価値を感じたら、月500円からサポートできるマドレ応援団にぜひご入会いただけたら嬉しいです。
▼マドレ応援団詳細はこちら▼
https://www.madrebonita.com/donate-monthly

2018年11月13日火曜日

【『マドレジャーナル』購入者の声ご紹介】マーカー片手にキーワードに線を引きながら読みました!

こんにちは。事務局スタッフでマドレストア担当の若林美保です。

オンラインショップ「マドレストア」では、正会員のみなさんに発送される情報誌「マドレジャーナル」のバックナンバーを販売しています。

同時に3冊のお求めで「マドレジャーナルまとめ買い割引」20%引が適用されます!
最近の号は1冊2,000円。3冊6,000円のところ、4,800円でお求めになれますよ~。
(号により620円、1,550円、2000円と価格が異なります)
この秋、まとめ買い割引で購入される方がとても多いです。

21,23,24号を10月にお求めいただきました、名越祐子さんのご感想を紹介します!
マドレのリモートワークの仕組みを学びたいというのが今回の購入目的でしたので、特に21号の巻頭特集はマーカー片手にキーワードに線を引きながら読みました。
特集以外のページでも自分の仕事に取り入れたいキーワードはたくさんあり大変役に立ちました。
そして、そのまま掲載されているMLも、face to faceではないやりとりの具体例として大変参考になりました! また、マドレのインストラクターがどのように養成されているのか、専門知識のみを教えているのではないというところを今回改めて知ることができ、インストラクターの方達とマドレボニータへの尊敬の念が深まりました。」
名越さん、ご感想をありがとうございました!!

Facebook投稿と10月2日に放送された「渋谷のラジオ」がお求めのきっかけだったそうです。
渋谷社会部 〜産後ケアの今後〜 
(クリックすると音源が聴けます。理事の吉岡、事務局次長の太田が産後ケアについて語っています)

11月より、数量限定でマドレジャーナルのセット販売をスタートしました。
続々とご注文をいただいております。

単品で購入するよりもお求めやすい価格となっているマドレジャーナルのセット、この機会にぜひ。

在庫わずかな商品もございますので、どうぞお早めに!
(完売の際はリンクをクリックしても商品が表示されません)

人を活かす組織運営セット(マドレジャーナル第21・23・24号) 4,650円⇒3,500円!

多地域展開セット(マドレジャーナル第18・22・28号)4,170円⇒3,000円!


いい夫婦の日セット((マドレジャーナル第31・32号)4,000円⇒3,500円!


こちらのセットは数量限定ではございません。

産後うつ未満セット(マドレジャーナル第33・34・35号) 6,000円⇒4,800円!




2018年10月15日月曜日

◆マドレイベントスケジュール ~ まどれ暦 ~

単発講座・イベントを一覧でお知らせします。ぜひご参加ください!
詳細は講座/イベント名のリンクをご覧ください。

【産前・産後の方向け】
【定期開催】全国の産後ケア教室を探すのはこちらから

◆【定期開催】毎月4回、隔週月・水曜日の10:00-11:00開催
対象は中央区民の方、または聖路加国際病院・助産院で健診を受けている方、ご出産(予定)の方
聖路加助産院マタニティケアホーム産前産後エクササイズ

◆【定期開催】東京都北区の児童館にて毎月3回開催。妊娠中の方もご参加いただけます
『産前産後のセルフケア講座』北区在住の方向け

【定期開催】東京都葛飾区の児童館にて定期開催。
『産後のセルフケア講座』葛飾区区在住の方向け
※詳細お申込みは葛飾区公式サイト>イベント案内>児童館のイベント>妊産婦向け講座 をご覧ください。


◆【定期開催】毎月第2・第4金曜 10:00-11:30 神奈川県・横浜市青葉区
『心とからだを整える産後のセルフケア』(アートフォーラムあざみ野)


【産後の方向け】 
◆『産後のバランスボール教室』
浦和教室/鹿嶋教室/押上教室(休講中)/三鷹教室/恵比寿教室/下北沢教室/笹塚教室
北千住教室/一宮・浅井教室/桑名教室 /一宮・篭屋教室/平針教室/赤池教室/蟹江町・スタジオbirth教室
【NEW!】豊水すすきの教室/御茶ノ水教室/高田馬場教室/名古屋駅前教室

◆【定期開催】毎月第1・第4火曜 10:00-12:00 東京都・文京区 
産後のセルフケア&バランスボール教室※文京区在住の方向け
(日時は変動する場合がございます。詳細・お申込みは広報ぶんきょうをご確認ください)


【カップル向け】


【卒業生向け/単発講座】

◆2018年10月17日(水)12:30-13:20 東京都・杉並区(高円寺)
『バランスボール教室』(講師:竹下浩美)

 ◆2018年11月10日(土)   8:40-9:30 東京都・杉並区(東高円寺)
『バランスボール教室』(講師:白石あすか)※早朝開催です!

◆2018年11月21日(水)   12:30-14:00 東京都・杉並区(高円寺)
バランスボール&ウォーキング90分スペシャル(講師:竹下浩美)

◆2018年12月12日(水)10:30-11:20 東京都・杉並区(高円寺)
『バランスボール教室』(講師:竹下浩美)

◆2018年12月25日(火)10:00-11:30 東京都・杉並区(東高円寺)
『バランスボール&ウォーキング90分スペシャル』(講師:白石あすか)

【その他イベント】

◆今年度のNECワーキングマザーサロンは6/10から開催中!
開催日程は決まり次第、随時ブログにアップしていきます。(2018年度は6月~12月9日まで開催します。)
【2018年10月のサロン開催日程】2018年11月〜12月9日のサロン開催日程
『NECワーキングマザーサロン(第10期)』

 ◆2018年11月10日(土)   13:00-15:00 東京都・杉並区(浜田山)
トークイベント『マドレラウンジ #5 
【おとこもすなる産褥ヘルプ】マドレ男子会がつくる新しいコミュニティの価値観』



★Madre EXPO★ 参加企画一覧はこちら
マドレボニータNPO法人化10周年記念「Madre EXPO 2008-2018」と題し、各地で会員・応援団の皆さんによる企画を広く募集しました。(募集は終了いたしました。)


2018年9月22日土曜日

【開催報告】マドレラウンジ#4『映画を語ろう』

こんにちは、マドレボニータ事務局の北澤です。

9/15(土)小雨が降る中、東京ウィメンズプラザにて、マドレラウンジ#4『映画を語ろう』開催しました!


4人の子育てをしながら年間120本以上は映画を観ている(!)産後セルフケアインストラクターの吉田紫磨子と、代表の吉岡マコによる掛け合いトークは“寺山修司”“オリーブ少女”“渋谷系”…と、時代を行ったり来たりしながら、終始なごやかにすすみました。



今でこそ生粋の映画フリークの紫磨子さんが、産後は集めていたパンフレットを全部廃棄し、「映画好き」な自分を完全に切り離してしまった話は少し胸が痛くなりました。



そんな紫磨子さんもマドレボニータに出会って本来の自分を取り戻していきます。


母になろうが自分の“好き”は変わらないし、変えなくてもいい。
映画は観たいし、ライブも行きたいし、好きな服を着てもいい。
たとえ一時的に制限があったとしても、捨てる必要はない。

『LIVE YOUR LIFE』のメッセージはこれからも伝えていきたいとおもいます。


zoomを使ってオンライン参加くださった方も☆ありがとうございます!




次回は少し時間をあけて、11月10日(土)午後開催です。
ゲストはまだシークレット。まさかのあの人の登場です!
詳細はFacebookページや月刊メルマガ「マドレ☆タイムズ」でご案内いたします。

メルマガ登録はこちらから
https://bit.ly/2OOxEr8

養成コース11期 応援ご寄付キャンペーン実施中です
https://www.madrebonita.com/donation-newtrainers
キャンペーン期間:9月8日~9月30日

今回は『応援ご寄付キャンペーン』として、ご寄付とともにデビューを控え研修中の養成コース11期生や講師陣へのメッセージも募集いたします!

皆さまにも一緒にデビューを盛り上げていただければ大変励みになります。
※この期間にいただいた単発のご寄付は、今年度の養成事業費として使わせていただきます

2018年9月16日日曜日

【新しい両親学級プロジェクト】子供が輝く・東京応援事業に採択されました

近年「産後うつ」が母子保健の課題として認識されています。

最近では、出産したあと1年未満の間に自殺した女性は過去2年間に少なくとも92人に上り、出産後1年未満の女性の死因では最も多く、専門家は、多くが産後のうつが関係しているとみて、母親の支援体制を充実させることが必要だと報道されました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180905/k10011610531000.html

また、2017年にも「新たな自殺総合対策大綱の在り方に 平成29年1月27日 関する検討会(第3回)」で妊産褥婦の自殺 -東京都の集計及び概略分析が報告されており、その原因として産後うつがあげられています。
https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12201000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu-Kikakuka/0000149769.pdf

出産後の女性は、心も体もギリギリの状態におかれています。
しかし、そのような出産後の現実をを知らずに、出産を迎える人がほとんどです。
産後の知識がないため、心身を十分に回復する環境を整えることができず、
産後の三大危機つまり、「産後うつ」「乳児虐待」「夫婦の不和」のリスクに晒されるのです。

東京都でも産後6-8週間の休養をサポートする”産後ケア事業”に着手しています。
しかしながら、産後ケア事業の実施率は5%と低く、産後ケアの必要性が都民に伝わっておらず、サービスが十分に届いていないという現状があります。

産後の三大危機つまり「産後うつ」「乳児虐待」「夫婦の不和」は、適切な準備をすれば予防できるものです。
これらの問題が起きてから相談に応じるのではなく、前もって予防するような施策が必要であると私たちは考えます。

こういった産後特有の問題を予防するには、適切なタイミングで産後の心身を十分に回復させる必要があります。

その為には、一般的な両親学級で教えている「お産の準備」や「赤ちゃんのお世話」の予習だけでは足りません。

本当に必要なのは、新たに子供を迎える夫婦が揃って、「出産後の心と体」「夫婦の関係性の変化」について知り、協力しあって「出産後の準備」に取り組むことです。

そこで、私たちマドレボニータは
▶︎赤ちゃんを迎える夫婦に、
▶︎子育てのスタートの準備を促す
▶︎「新しい両親学級」
を実施すべく、
東京都福祉保健財団による子供が輝く・東京応援事業に応募、採択されました。
http://www.fukushizaidan.jp/313kosodate/josei_h30.html

新しい両親学級という参加型の講座の提供と同時に、より広範囲への産後啓発ツール配布も実施していきます。
啓発アプリやリーフレットを両親学級の参加者に配布するだけでなく、講座に参加できない夫婦にも、こういった啓発ツールを広く配布することは、より多くの夫婦に産後の準備を促す助けとなるはずです。
本講座での追跡調査のエビデンスを元に、このような「産後を見据えた」「夫婦参加型」の両親学級を都内各所に普及させて行きたいです。

その担い手となるのは、母子保健の専門職である、助産師や保健師の方々です。専門職のみなさんに研修を行い、都内のそれぞれの自治体で、同様な講座が実施できるような体制をつくっていきたいと思います。

この一連の普及活動が実現できるよう、各自治体にも、積極的に事業実施に向けた働きかけをしていく計画です。

この取り組みで、子育てを健康的にスタートする夫婦が増え、都民が安心して妊娠、出産、子育て、就労継続ができるようになり、結果的に少子化に歯止めをかける効果が期待できると信じております。
(新しい両親学級プロジェクトリーダー 林 理恵)

2018年9月15日土曜日

【マドレ☆タイムズ】マドレタイムズとは

マドレ☆タイムズとは、マドレボニータの教室・講座にお申込みの方とNECワーキングマザーサロンまたはサミットにご参加いただいた方、メールマガジンの購読をお申込みの方にお送りする「マドレボニータのことがもっとわかる!」月刊メールマガジンです。

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【養成コース11期生 大阪体験会レポート】すべての家族に産後ケアを届けるために、私たちが今、目指すもの。

こんにちは、奈良県在住のマドレボニータ事務局スタッフ、卜部眞規子です。

私が入局以来、強く抱いてきた願いは、「まだ教室のない地域に、産後ケアを届けること」です。

同じ産後を迎えていても、住んでいる場所によって、適切なケアを受けられなかったり、本来持つ力を発揮できない状況に陥ったり・・・
そんな、地域による格差を少しでも埋めていけないだろうか?
ーーーーその思いをずっと持ち続けてきました。

例えば、私の出身である関西には、これまでインストラクターが不在で、定期教室の開催がありませんでした。

マドレボニータに属しながら、産後を迎える友人たちに「ぜひ産後ケア教室を受けてみて!」と伝えることができないもどかしさが、ずっと心の中にありました。

関西ではこれまでも数年にわたり、有志の皆さんの力によって、遠方からインストラクターを招いて単発の講座・講演を開催し、その度にマドレボニータを応援してくださる人たちも少しずつ増えてきました。

皆の中で、インストラクターが関西に誕生することは共通の夢。そんな志を持つ人に出会いたい!と、牛歩ながら地道な活動を続けてきました。

そして、今年2018年。
代表吉岡マコが初めて東京で産後ケア教室を開いてから20年の節目の年に、ついについに、関西(大阪)に産後セルフケアインストラクターが誕生することになりました。


中川奈津子さん 
助産師としてのキャリアを持ち、青年海外協力隊としてネパールでも活動。今年2月、神戸での吉岡マコ代表の講演を聞いたことがきっかけで、産後ケアの普及の必要性を痛感し、関西初の産後セルフケアインストラクターの道を志す。ブログはこちら


3ヶ月間、遠隔からみっちりとトレーニングに励み、同期の仲間と励まし合いながら、先日無事に実技試験に合格した中川さん。
11月の正式デビューを前に、今月からはいよいよ体験会の開講です。

会場は阪急十三駅からほど近い、こちらのスタジオ。このスタジオは、11月からの産後ケア教室の会場ともなります。



初めて、一般に参加者を募集して行う1時間半の体験会。初回は、バランスボールエクササイズとセルフケアを行いました。

初レッスンの緊張をはねのける安定した進行に、参加者のみなさんからも度々笑い声が起き、終始明るい雰囲気でした。




集合写真でも本当に素敵な笑顔!この笑顔に出会えるのがたまらないのです。



体験会後、「どうやってマドレボニータを知ってくれたのですか?」と尋ねると、

友人がマドレの講座を受けていたのを知っていて、ずっと興味があった。
上の子の時に別の地域で受講した。引っ越してしまってどうしようと思っていたら、なんと大阪に開講!ということでとても嬉しかった。

という声をいただき、やはり潜在的に受けたいと思っている人がいても、地理的な問題でこれまで受けられなかった事実をそこでも痛感しました。

これまで、5万人以上の産後女性に届けてきたマドレボニータの産後ケアプログラム。
多いように見えて、それでもまだまだ届けられていない地域がたくさんあるのが実情です。
長い時間、費用、そして地道な積み重ねも必要です。

20年たってやっと関西に生まれたこの大切な産後ケア教室を、さらなる地域に届けるために。
また、遠方というハードルを乗り越え、渾身の努力を重ねてくれた中川さんはじめ、養成コース生のこれからの一歩一歩を支えるために。
何卒、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。

なっちゃん、初の体験会お疲れ様でした!


9月30日まで
『養成コース11期 応援ご寄付キャンペーン』
実施中です!



▼▼養成コース11期 応援ご寄付キャンペーン▼▼
https://www.madrebonita.com/donation-newtrainers
キャンペーン期間:9月8日~9月30日

事業年度となる今月、年度最後の寄付キャンペーンを開催いたします。

春のクラウドファンディングでは、来年度に実施予定の各地でのキャラバンに向け多くの方からご支援を頂きましたが、もしよろしければ、今期の養成コース実技試験合格者6名と、養成チーム講師陣への応援のお気持ちを、ご寄付としてお寄せいただけないでしょうか。

今回は『応援ご寄付キャンペーン』として、ご寄付とともに養成コース生や講師陣へのメッセージも募集いたします!

これまで教室が無かったエリアも含め、6人の産後ケアの担い手が新たに増えることを団体としても非常に嬉しく、楽しみに思っております。

皆さまにも一緒にデビューを盛り上げていただければ大変励みになります。
※この期間にいただいた単発のご寄付は、今年度の養成事業費として使わせていただきます。

▼▼養成コース11期生のご紹介

新井和奈さん 
http://blog.livedoor.jp/kazunaninuneno/

今川涼子さん 
https://ameblo.jp/kochi1027/

中川奈津子さん
https://ameblo.jp/suryachandramw

長野奈美さん
https://ameblo.jp/35care758/

小嶋千恵さん
https://ameblo.jp/4214chie777

井端梓さん
https://ameblo.jp/scribbleazu

みなさまのご声援とご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!