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産後ケアのNPO法人マドレボニータ オフィシャルブログ

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2019年6月27日木曜日

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2019年1月【1】岩砂マタニティ教室/ひとり親

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2019年06月は、.24組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2019年06月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は1091件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



A.Sさま

2019年1月岩砂マタニティ





受講事由:
ひとり親



***
わたしはひとり親なんですが、この制度のことは知らず、単純にマドレボニータに興味があって申し込みをしました。受講が決まってから、産後ケアバトン制度の事を教えていただき、現在育児休暇中で無収入の身のわたしにはとてもありがたかったです。
働いていないのに、自分のリフレッシュのためにお金を使うのか…と思う方も世間にはいらっしゃるかもしれませんが、受講してみてマドレは例えこの制度が無くてもぜひどのお母さんにも体験してほしいなと思います。最初に想像していたよりも、はるかに心が上向きになり、行きと帰りとでは心の軽さが全然違いました。4回のコースはあっという間に終わってしまい、物覚えの悪いわたしは、自分で継続して行うにはもう少し先生に習って体に覚えさせないといけないなという感じです。そして、やはり継続してやらないと心も沈みがちになってしまい、また機会を見つけて受講したいと思っています。

***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月18組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

詳細はこちら
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページ
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)産後ケアバトン制度 ご案内チラシ

このチラシの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局(info@madrebonita.com)までお知らせください。

2016年9月20日火曜日

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2016年7月【3】小竹向原/多胎児の母

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2016年7月は、16組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2016年7月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は499件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



K.Oさま

2016年7月小竹向原教室




受講事由:
多胎児の母

***
友人のFさんにご紹介頂いて、
マドレボニータ『産後ケアバトン制度』を知りました。
マタニティーの時に資料を頂いたのですが、
そのときはあまり実感がなく産まれてから改めて目を通し、ホーム
ページを拝見し、NICU・GCUのクラスに参加させて頂きました。
また、今回は一緒の集合住宅に住む友人に誘われ参加させて頂く事を決めました。
私にとっては大きな決断で、双子を連れて出かける事はハードルが高く、
正直初対面の方に一人預ける事も多少の不安がありました。
なので迷いがありましたが、参加させて頂きとても良かったです。
サポーターの方にも大変お世話になりました。
出かけるにあたりどのくらいの荷物を用意したら良いかなど、
だんだんとコツが掴めるようになったり、
バランスボールで身体のリフレッシュが出来たり、
同じママと話す事によって心のリフレッシュになりました。
自分ではあまり思い詰めるタイプでもないし、そんなに育児が
大変で大変で仕方ないと思った事も無かったのですが、
社会の中に飛び込んでこういう事を自分は思っていたんだと
考えるきっかけを与えてもらい、整理する事ができました。
紫磨子先生にも言葉を引き出してもらったり、
たくさんの勇気をもらいました。
さすが、先輩ママは違う!と思いました。
『産後ケアバトン制度』によって、外へ出るきっかけになり

たくさんの出会いがありました。
これからもこの機会を大切に子育て楽しみたいと思います。
ありがとうございました。
***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。
このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。



 

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2016年7月【2】宇都宮/妊娠22週以降に連続45日以上入院した母

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2016年7月は、16組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2016年7月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は499件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



S.Hさま

2016年7月宇都宮教室




受講事由:
妊娠22週以降に連続45日以上入院した母

***
入院で衰えた体力のまま子育てに突入し、身体の不調、
子育ての孤独さを抱えていました。
頑張って外に出てもなかなか、子どもの表面上の会話しか出来ず、
改善の仕方が分からないまま過ごしていましたが、
産後すぐに知ったこの制度を思い出し、引っ込み思案な性格でしたが
背中を押され受講しました。楽しく身体を動かし、自分と向き合い、
他の方の話を聞けたことで心身ともにすごくリフレッシュすると共
たくさんの刺激を受けました!
今、とても前向きな気持ちになれています。
こんな素晴らしい機会をご支援を頂いた方々に深く感謝致します。

***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。
このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。



 

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2016年7月【1】姪浜/妊娠22週以降に連続45日以上入院した母

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2016年7月は、16組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2016年7月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は499件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



N.Cさま

2016年7月姪浜教室




受講事由:
妊娠22週以降に連続45日以上入院した母

***
 長期入院の安静生活で、退院後は歩くのがやっとという状態に
なっていました。その後普通に歩行できるようになったものの、
体力や筋力に不安がありました。
バランスボールは、赤ちゃんを抱っこしながら、
楽しく運動できたので大変良かったです。
また、運動だけでなく、テーマについて考えたり、意見をシェアすることは、
産後、家に閉じこもりがちな私にとって良い刺激になり、
外出するきっかけにもなりました。
4回通って、外出にも自信がつき、これからアクティブに過ごせそうです。
産後女性だけでなく、妊婦さんにもぜひ体験して頂きたいです。
ありがとうございました。
***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。
このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。



 

2016年6月14日火曜日

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2016年4月【4】二子玉川/多胎児の母

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2016年4月は、14組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2016年4月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は448件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



R.Yさま

2016年4月二子玉川教室

受講事由:
多胎児の母
***
双子妊娠による切迫早産の診断を受け、出産前から数ヶ月間入院、
出産後も休む間もなく育児に追われ、外出もままならず
鬱々とした生活を送っていた中で、
このマドレボニータと産後ケアバトン制度の存在を知りました。
毎回、ボランティアの方に助けられつつも、

バランスボールを使ったエクササイズや人生についての
ディスカッションは、心身共にリフレッシュ出来たと
共に本当に有意義な時間を過ごすことが出来ました。
このマドレボニータという存在を知らなかったら、参加していなかったら、

相変わらずせわしなく一日を只々やり過ごすだけの自分だったことでしょう。
新しい自分に出会えた、とまで言ってしまうと大袈裟かもしれませんが、

はつらつとした先生のもと、同じ境遇の仲間と気持ちの良い汗を流し、
自分の思いを言葉にする機会をいただけたこと、
本当に感謝しております。ありがとうございました!
***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。
このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。



 

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2016年4月【3】調布/多胎児の母

産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。

※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。
2016年4月は、14組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2016年4月末現在までの『産後ケアバトン制度』受講件数(リピート除く)は448件です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。



渡部 麻里子さま

2016年4月教室

受講事由:
多胎児の母
***
今回は、産後ケアバトン制度を利用させて頂き、
本当にありがとうございました。
私は多胎児の母で、産後双子がいて自分の為のケアなんて無理だと

諦めていたのですが、この様な制度がある事を知人から教えて貰い、
勇気を出して参加させて頂きました。
日々の双子育児は、2人を同時に抱っこしたり肉体的にもハードで、

ひどい肩凝りからくる頭痛等に悩まされていたのですが、
毎週身体を動かす事や、ワークの後に教えていただける
セルフケアのおかげで、みるみる楽になり、本当に感謝しています。
そして、育児中は家にこもりがちで、

他者とコミニケーションを取るのが苦手になっていたのですが、
一緒に体操したりワークをする仲間が出来たおかげで、
他者とコミュニケーションをとる良いリハビリになりました。
この様な良い体験が出来たこと、本当に感謝しています。

ありがとうございました。
この制度が広まり、一人でも多くの母がリフレッシュ出来たり、

自分を見つめ直すきっかけになれば良いなと心から願っております
***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。


みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。
このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。